jinko
2007年09月27日
23:52
この間、自分勝手にヘンに落ち込んでたのをMaroaさんのコメントで元気になったので、
お礼を言いに九龍のお店に出かけてきました。
いつきてもなかなかあやしげです・・・
店の前で、白塗りの魔女がベンチに腰掛けてやさぐれています。
黙って横に座っていると、急に起きだして、
片手で酒瓶をくいっとひっかけこういいました。
「おう、酒でもどうだい~ねえちゃんよー」
「え・はい、いただきます」
返事したのは、いいのですが、いくら待ってもお酒は出てきません。
あたふたしていると・・・
「おめえさんのケツの下にあるだろが~うぃーーーっく」
あ・お酒の下に座ってたようです。
そんなこんなで九龍の薄暗い路地で酒盛りが始まりました。
(お断り)
以上の魔女のセリフは、もちろんフィクションです。
あのかわいいMaroaさんは、こんなセリフを吐きませんよねー。
大変失礼しました。>全国のMaroaファンさま。
前回、九龍のお店ができたとき遊びに来させていただいたのですが、
あのときは、よくお店のまわりを見てませんでした。(→
前回記事)
今回は、ゆっくり街の雰囲気を見てきました。
お店の看板は、
「品質に自信ナシ」・・・って、、
そんなこと全然ないのに、Maroaさん独特のコピーですよねー^^
お店に行ったら是非、Maroaさんの手書きのコピーも見てくださいね。
とても楽しいです^^
ここは、「男人街」というそうです。
男の人専用なのかなーと思って聞いてみると、香港に実際にある有名な地名なんだそうです。
し・知らんかった・・・
(女装の麗人なのかとも思ったのですが、心の中だけにしておきました^^)
酒盛りしながら、いっぱいお話しました。
でも、ペースが速すぎる・・・
ヘロヘロになったのか、ついてもいないタトゥーを見せるために、坊主頭になったりしてました・・・
よく考えたらここは、公衆の場なんですよね。
はずかしい・・・
剣で脅されているのではなく・・・
新商品のデモです。
かっこいーポーズ付なんですよー
(あ・公開してもよかったのかしら・・・)
追記:大丈夫ですよね?
この記事見逃してました^^;
是非、九龍の「女服の店」へお越しくださいね♪
場所は、こちらです。→
kowloon/175/132/31
TPすると門の前ですので、
迷いながらTPの時に見える赤い光線を目印に
飛行すると行きやすいです^^
(おまけ)
昔のスキンを引っ張り出して、タトゥーの確認しました。
だいぶんと初期のバージョンでした^^